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2008年2月 4日 (月)

FPの役割

FPの意義は
”漠然とした不安をはっきりとさせること”
これが始めの一歩。

そのために作成するライフプランは人生の羅針盤となります。
(ライフプランは絶えず見直すことが大切です)
ライフプランの中には親の相続、自分の相続があり、相続コンサルは必然的となります。


例えば定年後のライフプラン。

定年後の具体的な夢は膨らむが具体的な生活設計を立てている人は少ないようです。
漠然とした不安が明確になると使えるお金も把握できます。
不安をなくし充実したセカンドライフが送れるようにすうのがFPの役目です。

不安を持ちながら生活するのと、不安なく暮らすのでは雲泥の差です。
FPの役割は大きい!

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相続・成年後見・不動産のご相談は
行政書士中條尚事務所
 

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